東京☆だら?
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東京の移籍加入選手を振り返ってみる (2000年編 その2)
前回の続き

MF 増田忠俊 (C+)
2ndステージより加入。 うまくていい選手だったんだけど、何か東京のカラーに合ってなかったというか、実際のプレーぶりがあんまり印象にない。 記憶に残っているのは、移籍以来ゴール裏からずーっとコールをしてもらえてなかったこととか、報復行為で一発レッドをくらったこととか、そんなことばかり。
ちなみに前述の内藤のすぐ後に増田からサインをもらったんだけど、こちらはイメージ通りだったw

FW 神野卓哉 (C)
ジンノ ゴーゴーのチャントでお馴染みだった神野。 99年J2得点王の看板を引っさげ大分より加入。 アマラオ、ツゥットの陰であまり目立つ存在ではなかったが、貴重なバックアップメンバーとして活躍。 自身のケガなどもあり、思ったほど得点はあげられなかったが、連敗を止めた広島戦の決勝ゴールなどが記憶に残っている。
風貌は気のいい兄ちゃん然としていたが、気持ちの入ったプレーを随所に見せ、好きな選手の一人だった。 2001年横浜FCに移籍しその年の天皇杯3回戦で東京と対戦。 決勝ゴールを決められ強烈な恩返しをされてしまった。


その3へ続く
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